株式会社ランナーズホールディングス

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ITスポーツカンパニー RUN FOR THE FUTURE

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RUN FOR THE FUTURE宣言

1976年、雑誌「ランナーズ」を発行。ランニング情報がどこを探してもなかったからです。同年12月、初めてホノルルマラソンを取材。翌年は参加者ツアーを実施。当時はこんなに華やかで、誰もが平等に走れる大会が日本にはありませんでした。1996年、大会でランナーのシューズにチップをつけ、コンピュータでタイムと順位が自動計測可能に。1997年、ランニングのポータルサイトRUNNETを開設。大会申し込みがネットで出来るようになりました。2007年2月、ランナー待望の東京マラソンが開催された。氷雨。だが、沿道も給水ボランティアもそして走るランナーもみんな笑顔。大型大会開催の波は全国に及び、走る市民は増え続けています。

アールビーズは今までもこれからも、ランニングを支える人たちとともに、「健康で心豊かな人生、社会、未来」を創るために前進してまいります。

Line Upラインナップ

Greeting代表取締役挨拶

株式会社アールビーズは、1976年ランニングの専門誌、月刊ランナーズの出版を始め、1985年ランニング大会の自動計測システムを導入、また、1997年ランニングのポータルサイトであるRUNNETをスタート、現在登録者数は212万人を数えます。 今年は新たに外国人向けランナーサイトRUNNET JAPANのサービスも開始しました。 そして、サロマ湖100kmウルトラマラソン、24時間リレーマラソンの開催や、東京マラソンなどの大型シティマラソン大会の競技運営など、多くの大会運営を担当しています。

今後は、参加する人々、応援する人々、そして運営する人々に、その開催の価値を最大限に発揮できるスポーツイベントのシステム化に力を注いでいきます。

ランナーズグループは、「スポーツの実践を通じて、健康で心豊かな人生を送る方々を応援する」を企業理念に、ビジョン「RUN FOR THE FUTURE」のもと、プロフェッショナル集団としてランニングを応援する事業を一貫して進めて参ります。


代表取締役社長 橋本治朗

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